iPad と同じく、接続後にメニューで切り替えられます。
操作される Mac に画面が 1 枚増え、手元の Mac に表示されます。ウインドウをドラッグして移せます。
手元の Mac にだけ表示します。相手の Mac 本体の画面は一時的に消え、接続を切ると自動で戻ります。
相手の Mac のメイン画面と同じ内容を表示します。
2 台の Mac の間で、ファイルを双方向にドラッグできます。テキスト、画像、ファイルを一方でコピーして、もう一方でペーストできます。
Mac から Mac への操作では、今のところ音声は送られません。

01
無料です。案内に従って「画面とシステムオーディオの録音」と「アクセシビリティ」を許可します。
02
RemoScreen Host のメニューで「リモート操作に招待」を選びます。
03
その Mac の RemoScreen Host で「コンピュータを追加」をクリックし、コードを入力します。
04
「一度だけ許可」か「常に許可」を選びます。
許可は方向ごとに別々です。MacBook から Mac mini を操作できても、Mac mini から MacBook を操作できるわけではありません。逆向きに使うときは、もう一方の Mac でもペアリングコードを表示してください。
かかりません。Mac から Mac への操作は RemoScreen Host の機能で、両方の Mac に無料の Host を入れるだけです。
Mac から Mac への操作では、今のところ音声は送られません。
Apple シリコンを搭載し、macOS 14 以降を実行している Mac(MacBook、iMac、Mac mini、Mac Studio など)です。Intel プロセッサ搭載の Mac には対応していません。
直接接続を自動で試しますが、つながるかどうかは双方のネットワーク次第です。直接つながらない場合は、自分のリレーを導入できます。